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Voice

先輩の声

NAP相談会に参加した多くの留学生から、日本企業から内定を得たとの報告を頂いています。また、内定者からは、就活の実体験に基づいた「就活のポイント」などのコメントも頂いています。

メッセージをくれた先輩に直接相談したい人はNAPに問合せ下さい。

Voice vol.007

K.Lさん(T国立大学・中国人)

去年就活の時に、色々な方から沢山のアドバイスを頂きました。その中に、 NAPの○○先生からのアドバイスがとても印象に残りました。○○先生との相談内容が自分の希望に 一番近い話でした。それが就活のコツや面接のポイントやエントリシートなどではなくて、長期的視野 でキャリアを構築する知恵なのです。就活が一段落しましたが、キャリアについての色々がまだ長々と 頑張らないといけないです。このような、内定をもらった後、将来のキャリアに役立つお話ができるこ とがNAPに出会って一番よかったではないかと思います。
NAPの先生達は豊富な社会人経験を持ち、とても貴重なことを教えていただきました。どうも ありがとうございました。

(日本IBM、イオンモール)

Voice vol.006

H.Lさん(T私立大学・ベトナム人)

たくさん外国人就職活動支援会社のなかから、誠意で実力がある団体と思っています。中大企業だけではなく、中小企業の求人情報や アルバイト・留学生生活支援も広げていただければと思います。

(株式会社コメリ)

Voice vol.005

T.Jさん(T国立大学・中国人)

留学生就職支援ネットNAPから多くの恩恵を得て、誠に有り難うございました。
私も出来る限り、NAPにこれからの活動貢献できればと思っております。

今の内定先は東洋エンジニアリング株式会社です。
NAPの様々な活動や経験者たちのご指導を頂き、心より感謝の気持ちでいっぱいです。
就職活動するに当たりまして、自分の専門や興味だけでなく、本当に自分にふさわしい仕事はなんでしょうか。それはNAPの皆様に教えて頂いた貴重な考えです。
日本によい会社は本当に多くおり、文系出身の学生は商社や金融関係の会社だけ見るでなく、メーカー、特にB to Bといった優れた技術力を持つ会社は沢山おりますので、私はこれから就職活動される方々にもぜひ伝えさせていただきたいと思います。

(東洋エンジニアリング株式会社)

Voice vol.004

C. Mさん(C私立大学)

 おかげさまで、このたびD製作所(電機機器製造会社)から内定通知を受取りました。いろいろと教えて頂き有難うございました。

 私は、相談会に3回も参加して、"自分は日本の会社で何をしたいのか、自分の良い点・悪い点、どのような企業で働いたらよいか"などについて、自分の考えを整理することができたのは非常に良かった。

 私は、5社の有名な会社に応募したが、いつも最終面接で落ちた。相談会ではその点を尋ねた。それに対して"あなたは、他の応募者との競争に勝つことだけを考えて、面接官に自分の良さを知って貰うように熱意をもって説明する姿勢が欠けていたのではないか"の指摘を受けた。また"就職試験は、運もあるので面接に落ちたからといってそんなに悔やむことではない"との話を聞き、気分的に非常に楽になった。最終的にD製作所から内定を得たのも、このアドバイスによるところも大きかったと感じている。

 多くの面接から得た教訓として、自己分析と企業分析を十分に行っておくことが重要であることを知った。

Voice vol.003

C. Sさん(Y国立大学)

 先日、C社(精密機械製造会社)より内定をいただきました。これで就活も終わりです。
 NAPの相談会では特に「面接の問題」について教えて頂きました

  • 面接にあたっては、「会社は、どのような人材を求めているか」を考えること
  • 面接において自己PRをするためには、事前に自己分析を十分に行うことが重要であること。
  • 自己PRは、"自慢をする"ことではなく"面接官に自分の魅力を感じて貰う"ことが必要であること。
  • 面接における"話し方や話の内容"は、"多くの面接を経験することによって覚えた"えること。

 勿論、就職活動では、事前に周到な準備をすることが必要ですが、"考えるよりも慣れろ"ということも重要であることも知りました。

Voice vol.002

B. Sさん(N国立大学)

 私は、医系大学で遺伝子を勉強しているため、一般の企業に就職できるか心配でした。相談会で、"会社は、人物本位で決める"ということを聞いて、就活に闘志が湧きました。最終的に、B製薬会社から内定を得ることができ大変に嬉しく思っています。NAPの皆さんには、大変にお世話になったと感謝しています。

 私は、エントリーシート(ES)で"中国において一生懸命頑張って業績の拡大に努める"ということを書きました。NAPの人から「業績の拡大のための具体的な方法を書いていないと、読む人の心に響かない」との指摘を受けました。"業績を拡大するためには、自分自身を磨き成長することも必要である"と考えて、"この人は、夢を持っている、将来のキャリアープランを持っている人だ"と評価されるような内容のESを書くようにしました。その後は、応募した会社のESの審査はすべてパスするようになりました。

 私は、B製薬会社の応募にあたって、日本の製薬業界における位置づけや会社は一般の消費者からどのように見られているかを、NAPの人と一緒に調べました。調査の結果、非常に将来性ある会社であること、海外営業に強化に注力していること、家庭薬に加えて医療薬剤への積極的拡大に注力しているなど非常に魅力ある会社であることを知りました。これを受けて、どうしてもこの会社で入社したいという気持ちが強くなりました。このようなことも内定が得た大きな理由の一つと考えています。

Voice vol.001

Y. Kさん(Y国立大学)

 このたびA社(化粧品製造販売会社)から内定を得ました。相談会では、業界の情報や企業研究の方法を教えて頂き大変役立ちました。ありがとうございました。なお、内定を得たポイントとして、次のことが考えられます。

  1. 四季報、新聞(日経、産業)、インターネット、HPで、事前に会社のことを詳細に調べておいたこと。
  2. 応募した会社の情報を得るために、会社説明会や合同企業説明会に積極的に参加した。活字で知るよりも、直接、会社から説明を聞く方が良かった。
  3. 日本企業で絶対に働きたいという強い意思を持っていた。
  4. 人の評価は、十人十色。私に良い評価をして貰える面接官や会社に出会えたこと。

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